- 広域ブラウザを利用するTV会議システムの後継システム -
ウエブ会議システムについて無料お試しサービスを開始しました。
| TV会議システムに比べて初期投資が極めて少ないので、 | |
|---|---|
| (ウエブカメラとマイク付きイアフォンのみご準備ください) | |
| (1) | デスクトップパソコン、ノートパソコンやスマートフォンより気軽に 音声、画像を交えドキュメントを共有してコアボレーションができる。 |
| (2) | TV会議室へ出向く必要がないのでデスクより気楽に会議へ参加できる。 |
| (3) | 会議予約システムも簡単で利用しやすく、管理者をおく必要がない。 |
| Skype等に比べて音声、画像を円滑に配信ができるので、 | |
| (1) | 多地点の地域間にてN対N等多数の出席者が同時に会議へ参加できる。 |
| (2) | 操作が簡単で使いやすい。 |
| ご利用する環境もお馴染みのインターネット環境で適用できるので、 | |
| (1) | 光回線はもちろん、ADSL回線や無線データカードでもスムーズに音声、画像等の配信ができる。 |
| ASPサービスが利用できるので初期投資がない。 | |
| ファイル共有 |
|---|
| ワード、エクセル、パワーポイント、PDF等のドキュメントを共有しながら会議ができる。 |
| アプリケーション共有(デスクトップ共有) |
| CAD等特殊なファイルを共有しながら会議ができる。 |
| ウエブ共有 |
| ホームページを共有しながら会議ができる。 |
| チャット機能 |
| 会議出席者へ個別にテキスト情報を交換できる。 |
|
TV会議と異なり、全体会議のほかに個別の担当者間の情報交換などコアボレーションへ容易にご利用できる。 ▼ ウエブ会議システムの導入分野と期待される効果 |
| 研究開発部門のコアボレーション分野 |
|---|
| 製缶技術部門のコアボレーション分野 |
| 海外事業部門のコアボレーション分野 |
| 東京レイゾンオフィスと本部拠点間のコアボレーション分野 |
| 産官学連携、学学連携や企業大学包括連携等研究開発分野 |